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2014年6月28日土曜日

梅雨時のTo Do


梅雨時期の注意事項を自分の為に書いておきます。実は先ほど、ベランダが突然の大雨でオーバーフローしかけていたのを発見し、浸水被害を免れたので、これはメモかなと思った次第です。

1.梅雨時期は、ベランダやフラワースペースの、排水に砂がつまっていないか、掃除時にチェック、掃除をかかさない事。

2.ドライエアコンを和室にかける(カビ対策)

3.室内干しはなるべく避ける(カビ対策)干す場合は、除湿器をかけまくる。

4.水とりぞうさんのチェック

5.水漏れがないか壁紙や天井をよく見る

まあこんな所か。。カビをはやさないようにすること。我が家の場合はこれにつきますね。。

2014年6月25日水曜日

竹カゴの煮沸ーキクイムシ疑惑

去年の夏に旅先で購入した、日本製の竹籠の底から、木屑のようなものが出る様になり、これかまさかのキクイムシかも、、だけど、キクイムシの薬はこの籠にはスプレーしたくないし、、と思ってググりましたらば、60度程度の湯につけろとあったので、シンクに20−30分程つけてみました。

今は様子見。

晴れた日にやるべきでした。。。この時期、かわかせないとカビそうです -_-;

最近、カビの時期だし、ちょこちょこ家の見回りをしてますが、大掃除は梅雨の時期に(も?)やったらよいな、と思いました。

気がつけば、網戸にコケのようなうっすら緑のものがついていたり、色々要メンテの箇所を発見。この時期は虫の繁殖時期でもあるし、カビ対策もせねばで、お掃除は必須ですね〜。

2014年6月20日金曜日

2014年上半期 まとめ


[庭関係おぼえがき]
1.写真のバラ、鉢植えのパット・オースチン、2年目。元気ない。毛虫が大量についた。捕殺したがかなりやられた。

2.自分で初めて真剣な剪定に挑戦した。(モチ、モッコク、カクレミノ)モチは自分でいけると確信。主に2階のベランダからの剪定だが、うまくいった。(シルバーさんには、安全上、3M以上の木は切らないと言われた)

3.チビGをたくさん庭で見た。。。(東側の枯葉が除去できていないからか?)最近見かけなくなっていたので残念。ウッドデッキ下が温床になっているのか?ドアの前で家に入るすきを伺っている成虫も。知能犯で恐ろしい限り。

4.私の家の、シンボル的観葉植物、ドラセナ・マッサンゲアーナ(幸福の木)が枯れかけた。5月末に半分に切り、外に出した。新芽が出ると聞いたので期待。

5. 庭ではないけど、エントランスの外に、「ねずみ」らしき生き物が夜にいたと夫から報告あり。まあ、いてもおかしくはないですが、うちのガマくんを食べたりしてないか心配になります。(ガマくんは昨年〜の近所の再開発のせいか、今年は見ていないです)

6. 虫の大量発生を2回目撃、、、の巻
1回目は裏地で芝とコンクリの境目で、無害の羽アリが羽化する所を目撃、2回目は、昨日(7月1日)玄関出たすぐのところ、タイルとブロックの境目にて同じ虫の大量発生が!すぐにホースで放水、散らしたけど、なんだったんだろう。。。今年は虫害が多い気がする。

[その他の家の事]
1.ついに家具にカビをはやした >_< 室内干し+除湿機で梅雨時期の洗濯物対策をしていたのだが、油断して除湿器使わないことが数回あった。作業用木製テーブルの天板下の、未塗装部分に白カビ発生!

クエン酸で拭いた。もう1種類、木に使ってよいカビとりクリーナーを買ったので塗布予定。->湿度計を室内干し部屋に設置。様子見で、再発ならテーブルは捨てる。

2.空気清浄機を寝室にも設置(バルミューダ)窓を開けていると、バルミューダがうるさいくらい回るので、開窓時はオフにする事にした。ホコリは減ったし、においも減ったと思う。

[手工芸]
「葉っぱ形のアクリルたわし」が編み図を見て、作れる様になった。
私は誰にも編み物を習ったことがなく、全て独習。。継続して作らないので、すぐ忘れてしまうのだが、なんとか葉っぱレベルになりましたw

[旅行]
GWに、念願のベトナムへ行きました。JALにはUSBの口がついていた!驚きでした。上の写真の螺鈿の菓子器はホーチミンの骨董屋で購入。野ざらしで、おいおい、という感じでしたが、激安という訳ではなく、US130ドルもしました。そこまで古いものではなく、ヴィンテージ程度だと思います。

[運動]
1.昨年末にテレビ前に、自転車を漕ぐトレーニングマシンを置きました。(最近やってない)

2.10キロwalkができるようになった。山道でなければそこまでしんどくない事が判明。靴が大事。

2014年1月19日日曜日

壁に亀裂発見

自室のドアの上の壁に亀裂があるのを見つけた。ドアの表側、裏側、両方の壁に同じような亀裂ができている。ちょうど石膏ボードの継ぎ目?なのか、天上の壁紙の継ぎ目部分と場所的には同じ位置に亀裂。緩やかに何度も地震で揺れているせいなのか。。とりあえず、下地の状況を確認してから、穴を閉じたい。

2010年2月19日金曜日

ワックスかけ

チェストにワックスをかけたのでメモ。
二階の机はまだ。

2010年2月15日月曜日

シンク下水道管の大量結露 - 謎解決しました!

シンク下水道管の結露
入居したときから、悩みの1つだった、シンク下の水道管の冬期結露と床下への水漏れが解決しました(たぶん) (前回の記事はこちら

まず、今回は、上の写真のように、水道管自体に、結露防止のカバーをつけました。以前、ボロ布を巻きつけていたのですが、その代わりです。で、水を流したら、、
シンク下水道管の結露
分かるでしょうか。ここで犯人がわかりました。結露もあったかもですが、水道管自体の蛇口自体のゆるみによる水漏れが原因でしたウインクするドクロ

シンク下水道管の結露
ゆるみは、専用の工具(上の写真の赤い工具です)「ウォーターポンププライヤー」で締めました。数百円〜数千円まで価格はまちまちですが、安い物で十分締まります。右に写っているのは、水栓ハンドル内パッキンです。蛇口のまわすところ(ハンドルという)の内部の部品です。水漏れはこれで解決と思いますが、これで直らなければ、パッキンを補修する必要がありそうです。

とりあえずこれで解決ということで、パッキン交換が必要か、しばらく様子を見ます。

{参考サイト動くフタバアイコン}
水回りのトラブル解決法

追記*2014年
こちらは、全く解決しておらず、場当たり的な対処であったと後に判明。部品が劣化しており、結局、別件で水トラブルがあったときに、金属部品を交換してもらった。結露防止カバーをつける/つけない、ネジのゆるみを閉め直すという問題ではなかった。。

2010年1月8日金曜日

シンク下水道管の大量結露!(追記あり)

水道管結露
シンク下は、戸棚になっていて、水道管が2つ、上の写真のようにむき出しになっています。これが毎冬、結露がすごく、今年も一挙に寒くなった年末年始にどうも大量の結露をしていたようで、気がつけば、水たまりができていました。毎年のことではありますが、今年はひどかった様に思います。

マンション時代は、このようなことがなかったので、まあ、この水道管のせいなのかなと思うのですが。。

で、昨年から、このように、いらなくなった靴下を縦に切り込みを入れて水道管に結びつけて、当座の結露しのぎにしています。たいていこれで水たまりは回避できるんですが、たいていくつしたがびちゃびちゃになってるので、、、どうなのかな〜っていうかんじですがとりあえず今年もこの処置で。

水道管結露
{追記 2010.02.01 結露再び}
シンク下の結露
再びです。今回は、発見が早かったのか、向かって左の方の管の下だけが水びたしになっていました。右の管も、前回作った簡易カバーはびちゃびちゃだったんで、時間の問題だったかも。今回は、左の方にカバーを布で増強。

どうもですね、雪が降った日の翌日に水浸しクラスの結露が発生するということが判明。前回もそうだったんですよね〜。内外の気温差が高まるとなっちゃうのね。

2009年10月7日水曜日

多肉植物の剪定と銀製品磨き

多肉植物の剪定
多肉植物のセダム(玉しだれ)が、姿が乱れてきたので、剪定しました。多分私の育てている植物の中で、最長老で、5年ほど育てています。不思議な事に、5年の間に、半年ほど水やりができないことがあったのにもかかわらず、生き延びてくれています。小さな鉢植えで、出窓に置いています。

ちょうど、「趣味の園芸ビギナーズ」か何かで、多肉植物の剪定についてやっていたのを見ましたが、番組では、剪定後は、2、3日、切った部分をかわかして、そのまま土にさせばよいとのことでしたが、私は水入りの瓶に入れ、芽が出てから多肉用の砂に入れてあげようと思っています。3年程前に同様のやり方で増やしたことがあるので、多分大丈夫かと思います。

増やすとなると欲が出て、多肉の寄せ植えを作りたくなりますね。前に増やしたときは、寄せ植えにしたのですが、人にあげてしまいました。また、冬前に、寄せ植えでも作ってみようかなと思いました。

余談ですが、ジャム瓶の下に敷いているのは、銀の小皿です。酸化して黒くなって放置していたのですが、「歯磨き粉で磨ける」という事を本で読んだので、ざっくりと歯磨き粉で磨き&洗ってみました。そうしたら、銀製品用のクロスで磨くより遥かにラクに汚れが落ちて、ちょっと嬉しかったのでここに記しておきます。

2009年9月26日土曜日

プロジェクトー外壁まわりの補修

外壁のヒビや小さい穴、または溝などのコーキングを昨年から年1回の割合で秋に行っています。今日は少し暑かったのですが、連休中にやってしまおうということで、始めました。

家の西と南側はほとんど昨年やってしまったので、今年は南側の残りと東側、ガレージ前を中心に行いました。

全て、穴埋め部の素材と元の色にあわせた補修が必要で、ウレタン系のものを、コンクリ部につめたりしては駄目です。昨年は余ったコーキング材がもったいなくて、とりあえず使い切るために色さえ合っていれば使っていましたが、1年経つと素材が合わない部分のものは取れやすくなっていることと、見た目に違和感があることに気がつきました。

今年のコーキングは、コンクリ部のみでしたので、グレーのモルタル材を選びました。まず、ホースの「ジェット」機能でゴミなどを洗い流し、乾かします。そして、穴部のまわりに、布ガムテでマスキングします(マスキングテープのほうがいいのでしょうが、布ガムテのほうが経済的でかつ高さを取ってマスクできるので、私はこれを使っています)
外壁の補修
スクレーパー(金属のものがいいです)を水に少しつけて、またはウエスを水でぬらして、きれいにならしてから、乾ききる前にガムテを取り除きます。(ガムテにコーキング材がついているので、ゴミ袋をそばに置いておくと便利です)
外壁の補修
あと、余談ですが、作業が全て終了するまで、家の中に出入りする可能性がある場合は、下の写真のように、取手部分をキッチンペーパーなんかで覆っておくとよいと思いました。
外壁の補修
コーキングや泥なんかが手についていて、ノブが汚れてしまったりするからです。ドアも作業のたびに結構汚れるので、今日はウエスで拭き掃除もしました。

2009年9月24日木曜日

プロジェクトー屋根塗り

家には、トタンの小さな屋根がある部分があります。出窓の上や、お風呂の外のフラワースペースなど、足場が悪い場所に、6、7カ所もあります。北側は去年、苦労して塗りました。今年は、昨日、残りを全て塗り終えました。
屋根塗り
小屋根塗り手順
1.ケルヒャーで高圧洗浄ー乾かす
2.コーキングが割れている部分をマスキングして補修
3.錆び止めを塗るーここで完全に全てを乾かす
4.マスカーを貼る
5.屋根を塗装する
6.乾かしてから、マスカーをはがして完成

ポイントは、強い風が吹き付ける場所は、マスカーが吹き上げて屋根にくっついてしまうことがあるので注意することと、なるべくペンキがつきそうな場所にはマスキングをするということです。外壁にペンキがついてしまったら、ペイントうすめ液でだいたいとれます。マスキングやマスカーをはがして、すぐに捨てられるように、ゴミ袋を用意しておくと便利です(他の場所にペンキがついてしまうこともあるので)。

多分、これで10年は塗装が持つと思うので、一安心です。それにしても、この「小屋根」デザインのアクセントにはなっていると思うのですが、塗装の手間を思うと、頭が痛いです。

因に写真は塗装前の状態です。

2009年8月18日火曜日

除草剤使用

雑草
家の北側にある、行政所有の土地にある雑草を除去する。

この場所は、年に少なくとも3回、雑草を抜いてきた。だが、きりがなく、行政からの手助けも期待できないので、ついに除草剤を撒く事に決定。

造園業の人から勧められた「ラウンドアップ」を購入し、8月16日に、ケルヒャーで初回散布を終えた。根まで枯れるには、10日ほどかかるという話だ。再来週には、作業できるといいのだが。

{追記 2009 08 23撮影}
雑草
6日後に撮影。この写真では分かりにくいが、徐々に枯れてきた。この状態で草刈りをするべきか?と思ったら、「放置しておいていい」そうだ。そうしたら根まで枯れるとのこと。溶剤がかかっていないものも数カ所あり、部分的に再散布したほうがよさそうだ。

{追記 2009 09 07撮影}
ラウンドアップ
先週、二回目の散布を終了。二回目はケルヒャーではなく、大変だったが、霧吹きでまいた。その結果がこの写真。笹、シダには効き目がほとんどない(特に笹) あとは、二回の散布で完全に枯れた!あとは根に効くまで、放置。

{追記 2009 10 22}
二回散布後、現在のところ、なんと、シダ、つる性のイチゴのような雑草少々以外は枯野原のままで、とりあえず、除草は成功したと思う。これで冬場の草刈りから解放されるのは助かる。

換気扇掃除

換気扇掃除
去る8月8日に、換気扇、レンジフードの掃除を行った。
大掃除でやらなかったので、かなり汚れていた。

換気扇掃除
換気扇は旧式の大変古い物で、シロッコファンとかではもちろんない。ファンの周囲(レンジフード)は、キッチンペーパー+セスキで湿布状態にして放置後、拭き取り。

その後、他の汚れに耐えきれず、レンジフード自体を外して、外でセスキで付け置き&ケルヒャーのスチームクリーナーで洗った。ケルヒャーはこの掃除には合わないかも。油汚れはとれなくもないが、こすってしまうと、塗装ごとはがしてしまう危険あり。油汚れ全体をこそぎ落とすには、かなり時間がいるし、中途半端だと、まだらに取れてしまう。

ファンとそのカバー自体は、外して、セスキ水溶液につけ込んだら、簡単&見事に汚れが取れた。セスキはすごい。有機溶媒系より、簡単に油汚れがとれ、手も痛まない。

後日談だが、DIYショップで、新しいレンジフードを見つけたので、今週末見積もりをとってもらうことになった。工賃なしで現物のみ(換気扇含まず)ならば2万円くらいで済みそうだ。

2009年7月24日金曜日

台所の棚にワックス

wax
床にワックスをかけたついでに、台所の作り付けの棚も、ワックスかけちゃえ〜ということで、かけてみた。ついでに、引き出しの中も拭いて、入れ直した。

pledgeの家具用ワックス(天然カルナバ成分配合)を使用
・汚れを落とし、保護膜をつけるタイプ
・仕上がりはベトつかず、さらさらなかんじ。
・床に飛散すると、床がツルツルになってすべってしまう!(水拭きしても取れない。。)

かなり汚れてました。家具ワックスは2回目。写真がしょぼいけど、まあ光ってます。この作り付けの棚は、ほんと、いいんだかわるいんだか。。好きではあるけど、汚れがね、取りにくいかなって。

虫対策に、手作りのワックスを使ってもいいかも。でもべたつかないかな。

2009年7月22日水曜日

手すりにワックス

手すり+ワックス
1Fと2Fの階段手すり、踊り場の手すり(私は「踊り場」と勝手に呼んでいるいるが、正しくは「踊り場」ではない。「踊り場」とは、階段の途中にあるやや広く場所をとったフラットな場所だからだ。うちの場合は、階段を上りきったところにある、フラットで広い場所、いってみたら、廊下なのだが、バルコニーのような手すりがついている。)ーーとりあえず、それらの手すり、プラス、洗面所のクッションフロアにもワックスをかけてみた。

今回は、液状のワックス。
・リンレイの「フローリング専用 つやピカワックス」
・3ヶ月もつ
・ビニール製の床にも塗布可能

クッションフロアに塗って正解。きれいにみえる。
グルニエにも塗れたらな〜(まず無理)

因に今回はキャノンIXYの古いデジカメで撮影した。収差がキャノンG6(?)よりきつくないじゃないか。。(おいおい、ロースペックの方がきれいって、どうなってるんだ。ほんと、やになっちゃう。。ニコンに乗り換えるぞ〜〜!)

2009年7月15日水曜日

ワックスがけ完了

wax
引っ越してきてから、(たった)2回目のWAX。
昨日と今日の2回に分けて、完了した。

リンレイ all ワックスシート、5枚入り、30畳用。
4ヶ月しか保たない。

[使用感]
私の作業部屋はワックスをかけていない(足りなかった)
使い心地は悪くないが、一番最初のものと最後のものだと、最初のもののほうが、液が薄い気がした。前回使ったもののメーカーは忘れたが、1パックで階段の手すりの間もワックスをかける余裕があったのだが。あと、全部屋かけようと思ったら、30畳用では足りないということが分かった。

最後に手でつかんで手すりの間にワックスをかけたら、爪が見事に「マニキュア状態」に!しかも、ぜんぜん取れない。前回も同様のことをしたが、爪はマニキュア状態にはならなかった(ような気がする)。リンレイのほうが保つかも、と思った。

[メモ]
・手すりの間とかちょこちょこかけたいところがあるから、安いワックスシートを購入して追加作業をしたい。
・大型家具/家電の下にはワックスをかけていない。ソファの下もいいかげんな塗りの状態。

簡単ワックスもいいのだが。。。いつかシートじゃない、液状のものをかけてみたいが大変だろうなぁ。

4ヶ月後、つまり、11月中旬に再ワックスをかけること。