2014年6月20日金曜日
2014年上半期 まとめ
[庭関係おぼえがき]
1.写真のバラ、鉢植えのパット・オースチン、2年目。元気ない。毛虫が大量についた。捕殺したがかなりやられた。
2.自分で初めて真剣な剪定に挑戦した。(モチ、モッコク、カクレミノ)モチは自分でいけると確信。主に2階のベランダからの剪定だが、うまくいった。(シルバーさんには、安全上、3M以上の木は切らないと言われた)
3.チビGをたくさん庭で見た。。。(東側の枯葉が除去できていないからか?)最近見かけなくなっていたので残念。ウッドデッキ下が温床になっているのか?ドアの前で家に入るすきを伺っている成虫も。知能犯で恐ろしい限り。
4.私の家の、シンボル的観葉植物、ドラセナ・マッサンゲアーナ(幸福の木)が枯れかけた。5月末に半分に切り、外に出した。新芽が出ると聞いたので期待。
5. 庭ではないけど、エントランスの外に、「ねずみ」らしき生き物が夜にいたと夫から報告あり。まあ、いてもおかしくはないですが、うちのガマくんを食べたりしてないか心配になります。(ガマくんは昨年〜の近所の再開発のせいか、今年は見ていないです)
6. 虫の大量発生を2回目撃、、、の巻
1回目は裏地で芝とコンクリの境目で、無害の羽アリが羽化する所を目撃、2回目は、昨日(7月1日)玄関出たすぐのところ、タイルとブロックの境目にて同じ虫の大量発生が!すぐにホースで放水、散らしたけど、なんだったんだろう。。。今年は虫害が多い気がする。
[その他の家の事]
1.ついに家具にカビをはやした >_< 室内干し+除湿機で梅雨時期の洗濯物対策をしていたのだが、油断して除湿器使わないことが数回あった。作業用木製テーブルの天板下の、未塗装部分に白カビ発生!
クエン酸で拭いた。もう1種類、木に使ってよいカビとりクリーナーを買ったので塗布予定。->湿度計を室内干し部屋に設置。様子見で、再発ならテーブルは捨てる。
2.空気清浄機を寝室にも設置(バルミューダ)窓を開けていると、バルミューダがうるさいくらい回るので、開窓時はオフにする事にした。ホコリは減ったし、においも減ったと思う。
[手工芸]
「葉っぱ形のアクリルたわし」が編み図を見て、作れる様になった。
私は誰にも編み物を習ったことがなく、全て独習。。継続して作らないので、すぐ忘れてしまうのだが、なんとか葉っぱレベルになりましたw
[旅行]
GWに、念願のベトナムへ行きました。JALにはUSBの口がついていた!驚きでした。上の写真の螺鈿の菓子器はホーチミンの骨董屋で購入。野ざらしで、おいおい、という感じでしたが、激安という訳ではなく、US130ドルもしました。そこまで古いものではなく、ヴィンテージ程度だと思います。
[運動]
1.昨年末にテレビ前に、自転車を漕ぐトレーニングマシンを置きました。(最近やってない)
2.10キロwalkができるようになった。山道でなければそこまでしんどくない事が判明。靴が大事。
2010年2月10日水曜日
メモ : 子宮体がん/子宮頸がん/乳がん検診へ行く事

2010年02月10日ですね〜。0と1と2しかない日!なんだかすごい。
さて今日は、、、子宮体がん、子宮頸がん、乳がんのがん検診に行く事をここにメモ
しておこうと。昨年の手帳メモによると、1月31日に受けたみたい。3月までは前年度のものになるので、これは多分2008年度の検診にあたるかと。近所の指定されたレディースクリニックは激混みで場所も狭くて、ほんと〜に、行くのがいやになります(先生はいいんですけども)。しょうがないですけど、神奈川の田舎に住んでいたころのほうが、病院関係は恵まれていたかな。。(と、当たり前ですね。土地も広いわけだし。)
私の場合、行くのがおっくうな病院だと、行く気もうせてしまうので、自分にあったクリニックがないか探してみようと思います。。病院はほんと、選ばないといけないうえに、病院に対する率直な意見/情報ってネットになかなか落ちてないので、情報収集が大変ですよね。まあ、いろいろ行って自分の足で探すしかないのかな〜。と。
話がそれたけど、3月中に行かないといけないです。とりあえず手術の傷が治るまでは待った方がいいので、2月末に電話予約してみるかな〜。
ピンクリボン関係リンク
ピンクリボン事務局ウェブサイト(画像頂きました)
ピンクリボンの由来(wiki)
ツムラが運営する「ウーマンビュー」女性の為の健康相談サイト。月経カレンダー、検診のお知らせなど、会員登録でお知らせしてもらえる機能がある。漢方案内もあり。
追記メモ : 絵文字素材を使い始めました。自分で作るべきなのかもですが、こちらのかわいい素材屋さんでとりあえずアイコン頂きました。ありがとうございます。
2010年2月3日水曜日
入院準備〜これから入院する人へ

今回、久々にオペなるものを受けまして、入院してました。で、入院準備のためにネットでいくつか情報収集していったんですけど、私なりに入院時の持ち物準備について、書いてみます。
因に、この入院準備メモは、{1週間程度の入院、全身麻酔、臓器系オペ}のケースです。
入院金額/保険に関して
1.限度額認定証
「限度額認定証」というのがあります。これは保険で戻ってくる分のお金を、あらかじめ支払わなくてもいいようにするための仕組みです。自分の加入している健康保険に連絡をとれば証書が支給されますが、気をつけたいのが「認定証が有効になる日と無効になる日」があることです。私の場合、健保とのやりとりで手違いがあり、翌月頭から有効になるように設定されていて、結局認定証を持っていながらにして使えないという失敗をしました。
2.保険関係手続き
退院する前までに、保険会社から申請書を取り寄せておく事をおすすめします。なぜなら、主治医のサイン入り診断書が必要な場合があるからです。退院してしまってから私はとりよせて失敗しました。
持ち物編
1.パジャマ
パジャマは、昔からある、前開きのやわらか素材のパジャマ(子供向けとかでよくありそうな素材のものです)がおすすめです。前開きなら、ユニクロのルームウェアでもいいんじゃない?と思って、それも持っていったんですが、それは使いませんでした。(というか使いたい気分にはなれなかった)術後は、傷口に何かが触れる感じがいやで、この昔風のやわらか素材のパジャマが体に心地よかったです。買って行って本当によかったと思いました。病棟はエアコン夜もきいてるし、ルームウェアだと暑いかも。入院を機に、この昔ながらの柔らかパジャマに開眼、愛用してます。
この昔風のやわらかパジャマ、どこに売ってるの?と思ったんですが、AMO'S STYLEで売っているトリンプのものがそれっぽい感じです。意外に綿100%ではなく、ポリエステルも入っています。
写真は、子供のころ愛用していたパジャマの生地。母がたまたまリサイク手芸に使っていたのを見つけたので、写真にとってみました。
2.S字フック
これはネットで便利さを知り、実際に持参し便利だったものです。収納台にかけて、携帯の充電器などをひっかけておきました。
3.保温可のマグカップ/紙コップ
保温可のマグカップは持参しましたが、使いませんでした。私の入院した病院では、お茶は1人1人のコップにあらかじめ入っていたので。むしろ、紙コップを持って行ったんですが、それがよかったです。歯磨き、うがいに使い、退院時に捨てて帰れます。
4.ボックスティッシュ
これは必須でした。オペにもよるでしょうが、あるとよいですね。特に全身麻酔する人は、痰を出さないといけないし。
5.ハンガー
病室に1人1本ありました。が、それはコートをかけるのに使っちゃったんで、余分に持って行って正解でした。フック(ハンガーの首?)が左右に回るタイプのものが便利かも(またはクリーニングハンガーなら首を自分で簡単に曲げられますよね)。私は、入院時に着てきたカーデガンをかけるのに1本、タオルを1本(病室は乾燥してるように思ったので、濡らしてかけておきました)かけるのに使いました。
6.ドライヤー
備品として病院にあるのか聞けなかったので一応持って行きましたが、贈呈品なるドライヤーがおいてありました。ドライヤーはオペによっては入浴不可のケースはいらないでしょうが、私の場合はオペ前に入浴させてもらえたので入り用でした。ま、これも病院によるでしょうね。
7.耳栓
これは持って行って成功だったような、そうでないような、微妙なかんじです。相部屋の場合、やはり、うなされる患者さんが実際にいるし、私の場合、隣はおまるをエリア内に置いていて、そこで用を足さねばならない方が入院されていたので、あってよかったかなとも思ったんですが、耳栓して寝る習慣がなかったので、結局夜半にとっちゃって、あとは使いませんでした。
8.基礎化粧品
これは小分けにして持って行きました。病室は乾燥しているので、リップクリームは必須でした。
9.時計
持って行かなかったんですが、卓上に置ける小さな時計があったらよかったかな〜、と思いました。病室には時計がなくて、今何時なのか知るのに困ったので。
全身麻酔に関して思った事
肺活量が少ない人、喫煙により喉が腫れている人は、全身麻酔の時、不利なようです。全身麻酔は、「自分の意思では呼吸ができない状態」ですので、口の中に管を通し、人工的に呼吸させられるので、肺活量が少ない人や、喉に炎症があると、痰が気道に入ってしまい、肺気腫を引き起こしたり、重篤な病状になったりすることがあるそうです。なので、呼吸器の訓練はまじめにやったほうがいいかと思います。術後もやるようにと説明書には書いてありましたが、肺活量が回復するまでの数日間でいいみたいです。
あと、付け爪やマニュキュアは「なぜしてはいけないのか」を説明するべきではないかと思いました(私の行った病院では説明がありませんでした)。付け爪は邪魔になるからというのはすぐ推理できますが、マニュキュアはクリアなど、薄付きならいいんじゃない?と思う人もいるかもしれません。多分爪の色の変化で麻酔の進行具合とかを見たり、指に心音?を測定する機械が一晩中ついていましたので、そういう関係でダメなのだと思いますが。。
全身麻酔というのは、「目が覚めたら手術終わってるし、楽なもんだよ」と言われますが、そんな甘い物ではなく、実際はかなり危険な事だと思いました。なので、呼吸訓練や、オペ前の体調管理といった準備はきちんとしないといけないと思います。発作がおき、急患でオペ&全身麻酔の場合は、こういった準備が全くない状態でオペに突入するので、本当に危険だなとも思いました。急患でERに運ばれる前に、手術することにしてよかったなと思っています。
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手術/入院というのは、精神的に不安になることだと思います。
事実、これは友人の話ですが、相部屋で常に看護婦さんに激しい文句を言う患者さんがいたそうなのですが、その方が部屋を移動したとたん、下がらなかった血圧が下がった、という話があります。それだけ簡単に環境は人間に影響を与えてしまうものなのだと思いました。なので、できるだけ病院内で快適にすごせるように準備していったほうがよいと思いました。
また、身内の方の手助けを期待できない場合、自分で全てやらなくてはならない場合などは尚更です。入院時だけではなく、退院後の療養時に心のケアができる環境を自分で整えるようにできると、回復も早くなると思いました。
また、最近は短期入院で済むケースが多いようですが、退院後、日常に急に戻って体調を壊すことがないように、特に精神面でご家族の方が気をつけてあげられるとよいかなと思いました。
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2009年11月10日火曜日
juke towerとバスピロー

お風呂の時間が結構好きです。これからの季節、じっくりお風呂で暖まってから眠りたいものですね〜。今日は、私が愛用しているお風呂グッズを紹介します(ってたいしたものじゃないですけどw)
まずは、写真後方のブルーのバスピロー。こちらは、crabtree and evelyn(クラブツリー&エブリン)のバスピロー。ポイントは、いらないときは、空気を抜いてしまっておける点と、頭用としても、または、背中用としても、はたまた座布団代わり?にも使えるという、フレキシブルな点です。後ろに、吸盤がついており、浴槽に吸着させて使います。
次に、めちゃくちゃ気に入っている浴槽用MP3プレイヤー、juke tower(ジュークタワー)。これは、小型の割に音がいいのです。私は青色発光ダイオードのような、最近よくみかける青々とした電子機器の発光色が苦手なので、juke boxはその点も全体的に発光が控えめでよいです。マイナスポイントとしては、ボディを水に完全に浸すとスピーカーが壊れるという点です。なので、小さいお子様と一緒の入浴にはちと向いてないかもです。
最後に、これはお風呂グッズではないのですが、crabtree and evelynの爪ブラシ。前後に2種類のブラシがついているのですが、豚の毛で、デザインもそれなりに美しいものは、日本ではほとんど売っていないということが分かりました。見かけるのは、100円均一の商品ばかり。需要がないのか、100均が市場を独占しているのか分からないですが、気に入った物がないです。なので、このアメリカ土産はかなり重宝してます。
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2009年9月2日水曜日
インフルエンザ対策キット

マスク6週間分、キレイキレイ1本、ハセコール、消毒用エタプラス、色調体温計が会社から支給された。風邪を引いていて、抵抗力も弱いので、マスクは外出に欠かせなくなりそう。風邪はなかなか咳がとまらない。思えば、夏に熱が出た事なんて、あんまりないのだけど、今年は何か変だな〜〜年かな〜。
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インフル騒ぎ

この夏で2回目の風邪をひきました。
2回とも、夫からうつりました。羨ましいことに、夫は熱一つでていません。
今回は、昨日、最高で38.6度にもなり、さすがに「ああこれはインフルエンザかも..」と思い、台風の中、バスと電車で(タクシー呼べばいいのにね)フラフラになりながら、かかりつけのお医者さんまで行ってきました(私は持病があるので、隣町のかかりつけのお医者さんでの受診となりました)。もちろんマスクをして。
今回は、まず、保健所に電話->かかりつけ医に電話で対応してくれるか確認後の出発となりました。本当にインフルエンザだったら、本当は電車にものっちゃいけないんじゃないか、とか色々考えましたが、他にすべもなく、外は大雨で不安で一杯でしたが、検査結果は陰性。まあ、病院でも冷たい対応でしたね(笑)当たり前ですよね、うつったら一大事ですもしね。でも、陰性ってわかったのに、お薬の説明もなく(このかかりつけ医は今時めずらしく、薬局も受付でやってくれます)ちょっと悲しかったですね。
2日経過して、平熱にもどりましたが、まだ痰が出るのと、たまに喘息のようにぜいぜい言うのがつらいですが、まあ、明日から(ってもう今日だけど)通常の業務に戻れそうです。夫は私が片付けないものだから、かゆいところに手が届く範囲で自分の物がおきっぱなしにできるのが、らくちんだったそうです。(それは汚部屋なのでは・・・笑)
写真は、アメリカ南部のアンティークショップで購入したブリキのトレイ。中には適当に小物を入れてます。
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2009年7月29日水曜日
多形日光疹 発症

多形日光疹(たけいにっこうしん)/ polymorphic light eruption
[症状]
日光に当たった、数時間後に出た。(日焼け止め、なしの状態だった)
1回目は暑い日に車に乗っていた翌日に、両手親指の下あたりにブツブツと。車中で「何か手が痛痒い」と少し思っていた。最初は、そこまで赤くなかったが、掻くうちに、大変赤くなってきた。数日して完治したが、跡がわずかに残る。これが顔にできたら大変だ・・!
2回目は、昨日。曇りの日に散歩していて、ビーサンをはいていたのだが、左右の足の甲にできた。痒くて、夜中にかきむしってしまたようだ。手に出来たときより、ひどい有様だ。(上の写真は右足)
[ネットで調べたことのまとめ]
日光に対する過剰反応(アレルギー?)
原因不明。
女性や、日にあたる機会があまりない人に多い。
1週間ほどで、症状はおさまる。
皮膚を黒くする働きのあるA領域紫外線にアレルギー反応を起こすケースが多いらしい(紫外線のB波、ちなみに、日焼けはB波が原因ーーと書いてあるサイトもあり)。
日に当たる事で、過敏症が弱まる。
ステロイド内服治療など。
[対策]
エスエス製薬「ネーブルファイン」、QPgold-A、ビタミンE剤など併用して服用し、完治したという人の話があった。要するに、ビタミンCとE不足??による、過剰反応か。
あと、日焼け止めを必ず使うこと。
ビタミンCは毎日飲んでるけどな〜〜
[後日談]
その後、日焼け止めをかかさないようにはしたが、塗り忘れても、出なくなった。結局上記の2回のみ手足に出ただけ。来年は出ないようにしたい。
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健康管理
2009年7月26日日曜日
2009年7月24日金曜日
ヨガ再スタート、いつまで続けられるか?

記憶が定かではないが、昨年の6月まで、暫く自宅ヨガを続けていたと思う。6月末くらいに、急性胃炎?を起こしてから、やめてしまった記憶がある。
スーザン・ニコルスの「yoga for happiness~relax編~」がお気に入り。また2日前から再開しました。朝用の「focus編」は難しくて無理。
夜の10時くらいには、ヨガを始めて、その後お風呂に入って、飲みたいときは飲んで、12時には就寝、というのが一番理想なんだけどな。。。なかなか難しいけど、がんばってみよう。
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